WORKS 塗り壁とレッドシダーの家
塗り壁とレッドシダーのコントラストが印象的な外観は、シンプルながらも素材の表情をしっかり感じられる一邸です。
室内は明るくすっきりとした空間に仕上げつつ、木のぬくもりややわらかな色合いが心地よく、「ちょうどいい落ち着き」を感じられる住まいになっています
LDK
無垢材とグレーで統一した外観とリビング

リビングドア
ヴィンテージ感の出るボトルグリーンの扉

洗面台
爽やかな空間にした造作洗面カウンター

バルコニー
広々としたインナーバルコニー

VOICE 素材の感じがちょうどいい、落ち着く家になりました
完成した家は、塗り壁とレッドシダーの外観がすごく気に入っています。「シンプルだけど、ちゃんと雰囲気あるよね」っていうのがちょうどよくて、帰ってくるたびにいいなって思います。
中は無垢材とグレーでまとめてもらっていて、明るいけど落ち着く感じに。「このくらいが一番落ち着くね」って家族でもよく話しています。LDKも広くて、自然とみんな集まるようになりました。
ボトルグリーンのリビングドアはちょっと冒険だったんですけど、「これにして正解だったね」ってお気に入りです。空間のアクセントになっていていい感じです。
洗面台も造作で、見た目もすっきりしていて使いやすいですし、朝の準備がちょっと気持ちよくなりました。
あと、インナーバルコニーは本当に便利で。「これあってよかったね」って何回も話してます。
打ち合わせのときから、こちらの好みをちゃんと汲み取ってもらえて、「こういうのがいい」がそのまま形になった感じです。住んでみて、無理のない“ちょうどいい家”だなって思っています。
